auポケットWiFiはお得!?

  • auポケットWiFiはホントに大丈夫?
  • auポケットWiFiは3万円損するの?

こんな疑問があるのではないでしょうか。
もしくは、いろいろ調べて既にご存知なことも多いのではないでしょうか。

もし、あなたがauポケットWiFiの契約を考えているなら、「auは大手だから多少の損をしたとしても安心できるよねー」と考えている人も多いのではないでしょうか。

もしくは、「私は絶対に損をしたくない!だからauポケットWiFiよりもお得なポケットWiFiを早く教えて!!」という人もいるかもしれませんね。

ここからはそういった方のために、auポケットWiFiよりお得なポケットWiFiをお伝えさせていただきます。

ここが評価されるべき

・・・やっぱり、ちょっと待ってください!

ポケットWiFiは選び方や見方を知っていれば、損せずにネットライフを楽しめるようになるものです。

しかし、世の中には得するようにみせて損をするポケットWiFiも多くあります。

 

ポケットWiFiのことは難しいと思われていますが、実際のところ5~8分もあれば誰でも簡単に理解できちゃうんですよ。

人に販売するならもっと勉強する必要がありますが、自分で使うポケットWiFiで損をしないための知識は、この記事を読めば十分に手に入ります。

というのも、私は元々大手家電量販店でポケットWiFiを多く販売していた経験があり、回線のことは熟知しています。
だからこそ、「auポケットWiFiのこと・お得なポケットWiFiの選び方」をお伝えできるのです。

「めっちゃ快適!これにしてよかった!」なんてセリフがでるようなポケットWiFiに出会っていただけるようにご説明させていただきますね。

 

それでは、auポケットWiFiの「通信制限・料金・特典」や得をするポケットWiFiのことについて、説明していきましょう!!

 

auのポケットWiFiは他のポケットWiFiと何が違うの?

auとWiMAXの関係

まず、ポケットWiFiといっても3種類に分かれています。
WiMAXとワイモバイル、ドコモWiFiの3種類に分かれており、auポケットWiFiはWiMAXのポケットWiFiに属しています。

POINT!本来、ポケットWiFiはワイモバイル(旧イーモバイル)の商標でしたが、最近では一般名称となっているため、WiMAX含めて「ポケットWiFi」や「WiFi」と呼ばれています。本当の正式名称はモバイルWiFiルーターというのはご存知でしたでしょうか?

WiMAXがauポケットWiFiと呼ばれている3つの理由

3つの理由

auポケットWiFiとWiMAXに属しているとお伝えしましたが、実際のところは全く同じサービスなんです。

そもそも、auポケットWiFiと呼ばれているには3つの意味があります。

  • auのLTE回線が利用できるから
  • auで契約できるから
  • auスマホが安くなるから

これらの理由を考えると、ポケットWiFiはいくつかの回線が一緒に利用できるようになっていることを知らない方は、auの回線が使えるポケットWiFi、auのスマホが安くなるポケットWiFiはauポケットWiFiかなー?と思われ検索される方も多いとおもいます。

ただ、auで契約できるもの、auスマホが安くなるもの、au4GLTEが利用できるポケットWiFiは、WiMAXがサービス提供しているので、厳密にはWiMAXなのです!

 

それでは、auポケットWiFiをWiMAXとして、3つのポケットWiFiの特徴を、カンタンに説明します。

3種類のポケットWiFiについて

WiMAX(auポケットWiFi)

wimaxのキャンペーン

WiMAXは使い放題がうりの「UQ-WiMAXの回線」を使えるポケットWiFiです。

回線の速度、つながるエリアも十分で、速度制限なくインターネットを楽しみたいユーザーに選ばれているのが特徴です。

更にauスマホが割引になるauスマートバリューmineがあり、「auスマホユーザーにはとにかくお得」です。

そんなWiMAXの簡単な特徴をご説明します。

  • WiMAX2+は通信制限なし(1ヵ月)

    WiMAX2+というのは、2.5GHz帯のいわゆる高周波に当たる電波を利用して提供されている高速通信回線のことです。

    この回線の特徴は、1度に送信できるデータ通信量が非常に多いので、回線のキャパが大きく使い放題のような状態を可能にしています。

    WiMAXといえば「使い放題」というイメージはありませんか?
    それは、この回線を使っているからこそなのです。

  • au4GLTEでつながりにくいエリアをカバー

    au4GLTEというのは、auのスマホで利用されている電波のつながりにくい地下や山側でも繋がりやすいLTE回線です。

    このauのLTE回線が利用できることで「auポケットWiFiとよばれている」理由にもなっています。ただこのau4GLTEを利用するには設定の変更が必要で、使った月は7GB制限に掛かります。

    POINT!使い放題を期待して利用する方はau4GLTEを使えるモードに変更はしないでくださいね。

  • auスマートバリューmine

    auスマホを使っている人がWiMAXを契約すると、スマホの加入プランに応じて最大毎月1,000円割引してくれるサービスです。

    これもWiMAXがauポケットWiFiと呼ばれている理由の一つです。

    auスマホユーザー以外には関係のないことかもしれませんが、スマホをauに乗り換えることがあれば、割引がきくようになります。

  • ギガ放題プランで使い放題!?

    WiMAXを契約する方の8~9割が加入している!?と言われている1ヵ月のデータ通信制限のないプランです。

    動画やアプリゲームなどをたくさん楽しみたい方、スマホの速度制限を気にしている方も選ぶプランです。

    ただずっと使い放題というわけではなく、3日間で10GBのデータ通信を利用すると制限がかかるため、ず~っと動画見放題というわけにはいきません。

    とはいっても、10GBなんてなかなか3日間で使えないのでご安心くださいね。

ワイモバイル(Y!mobile)

Y!mobileのキャンペーン

ワイモバイルは、Yahoo!がイーモバイルを買収してからの社名でポケットWiFiという言葉の生みの親です。

ワイモバイルのLTE回線やSoftbankのLTE回線を利用することができ、利用できるエリアが広いのが特徴です。

LTE回線とは別のAXGP回線を利用して、通信制限なしのプランも用意していますが、まだまだエリアが狭いため、基本的には7GB制限があるプランが特徴となっております。

そんなワイモバイルの特徴を簡単にご説明します。

  • 2つのLTE回線(ワイモバイル・Softbank)で地下や田舎でも強い

    ワイモバイルは2つのLTE回線が利用できることが一番大きなメリットであり、どっちかがエリア外でもその一方がエリアをカバーしているので非常に広い範囲で繋がります。

    しかし、一般的に7GBのデータ通信制限がついてきます。

  • AXGP回線はまだまだ狭い

    WiMAXのWiMAX2+同様に高周波数帯の電波で回線速度はそれなりに早いですが、まだまだエリアが狭いです。

    使い放題プランで利用できる回線として存在しているものの、まだまだ使い放題のメリットはまだ傍受しづらいため不人気でもあります。

  • 契約期間は3年が基本

    ワイモバイルの契約期間は基本的に3年契約となっております。

    WiMAXは基本2年契約に対し3年契約のため、解約しづらいことが懸念されてしまいます。

    ただ、あまりインターネットを多用しない方にとっては、むしろ2年ごとの乗り換えのほうが面倒に感じる方が多いと思うので、ある意味では気にしなくてよいポイントかもしれません。

  • ソフトバンクWiFiスポットが使える

    ソフトバンクがカフェやレストランなどに設置しているソフトバンクWiFiスポットの回線をワイモバイルのポケットWiFiを介して利用することができます。

    利用時は設定が必要ですが、通信制限にかかる利用にはカウントされないので、通信制限対策はしやすいといえます。

ドコモWiFi

ドコモのポケットWiFiは月額料金が高いので、基本的にあまり使っている方がいません。

WiMAXやワイモバイルの月額料金が2000円~4000円だとすれば、同じようにつかう場合ドコモは6000円ほどになります。

ただし、ドコモの回線は日本でもトップクラスの信頼性の高さです。
ただ、そうはいってもauやSoftbankのLTEと正直そこまで大きな差は感じないかもしれません。

そのため、ドコモWiFiの特徴は月額料金が高い!としか言えないのが正直なところなので、ドコモWiFiの特徴は割愛させていただきます。

関連記事:ドコモのポケットWiFiの料金は高い!?

各種ポケットWiFiの3つの違い

回線の違い

WiFi通信しているパソコン

ポケットWiFi選びで失敗しないために大切なポイントですが、最近の回線は昔に比べて十分に繋がります。

ただ繋がるとはいっても回線の特徴によって強い弱いは確実に存在しています。

だからこそ、各ポケットWiFiの回線を比較して違いを見れるようにしました。

ポケットWiFiの種類 WiMAX
(auポケットWiFi)
ワイモバイル ドコモWiFi
回線の種類 WiMAX2+ au4GLTE Ymobile LTE
SoftBank LTE
AXGP Xi
(クロッシィ)
周波数帯 2.5GHz 800MHz 900MHz 2.5~3.5GHz 0.8~2.1GHz
都会での強さ
地下での強さ ×
海・山での強さ
速度 実測
25Mbps程
実測
30Mbps程
実測
20Mbps程
実測
25Mbps程
実測
30Mbps程

表を見ていただいた通り、各回線の得意不得意が見て取れます。

海側や山側、すなわち田舎で使う場合、電波が強いのはLTE回線です。
実際に利用していても電波の入りが全く違いました。

ただ、使い放題に魅力を感じている方は、そもそもLTE回線は使わない前提になります。

 

ここからは、使い放題で使いたい人のための通信制限による違いをご説明します。

通信制限(速度制限)の違い

速く動いている人のイメージ

インターネットを使いすぎると速度制限にかかってしまい、動画を見るどころかWEBサイトの閲覧すらしづらい状況になって困りますよね・・・。

ここから各社ポケットWiFiの通信制限の違いを見ていきましょう!

ポケットWiFi
(回線)
WiMAX
(WiMAX2+)
ワイモバイル
(AXGP)
ドコモWiFi
(Xi)
月制限 なし なし 7GB
3日制限 10GB 3GB 1GB

各社ポケットWiFiの通信制限の中で最も緩いのは、WiMAXです。

先述したようにLTE回線は基本的にすべて1ヵ月7GB制限があるので入れていません。

表のように、通信制限を意識すると、WiMAXとワイモバイルの2社が基本的な選択肢になってくると思います。しかし、回線の質と使い放題の2点を踏まえて考えると、明らかにWiMAXが優勢です。

 

ただ気になるのが料金です。

各社ポケットWiFiの料金を次で比較をしてみてみましょう!

料金プランの違い

プラン

分かりやすく、比較表にしておきました。

ここからの比較表に掲載している金額はあくまでも公式プロバイダによる月額料金です。

WiMAX
(UQ-WiMAX)
ワイモバイル
(Y!mobile)
ドコモWiFi
(Docomo)
プラン ギガ放題

月:無

3日:10GB

通常プラン

月:7GB

3日:1GB

プランL

月:無

3日:10GB

プラン2

月:7GB

3日:1GB

データM

月:5GB

3日:1GB

ウルトラデータL

月:20GB

3日:3GB

月額
(期間1)
1~3ヵ月

3,696円

1~24ヵ月

3,696円

1~36ヶ月

3,696円

1~36ヶ月

4,380円

1~24ヶ月

5,000円

1~24ヵ月

6,000円

月額
(期間2)
4~24ヵ月

4,380円

合計金額
(契約期間)
103,068円 88,704円 133,056円 157,680円 120,000円 144,000円

各社プランを2つづつ選択して、月額料金や通信制限の情報を掲載しておきました。

使い放題の月額料金の違い

  • WiMAX:ギガ放題(月額平均4,294円)
  • ワイモバイル:プランL(月額4,380円)
    ※3年契約
  • ドコモ:ウルトラデータL(月額6,000円)
    ※20GB

このように比べてみると、WiMAXは料金が安いことが分かるかと思います。

そして、ドコモは桁違いに料金が高いことも見てとれました。

ただ、WiMAXが安いとはいってもワイモバイルと月額料金差はほとんどありません。
違いは契約期間による差と電波の強さの差が大きいです。

ここで一度回線の違いをおさらいしましょう!

kaisen-osarai

POINT!WiMAXのギガ放題はWiMAX2+、ワイモバイルの使い放題はAXGP、クロッシィーは使い放題なし。でしたね!

これを見て思い出した方も多いと思いますが、WiMAX2+とAXGPでは圧倒的にワイモバイルのほうが電波が強いので、いろんな場所でインターネットをたくさん利用できるのはWiMAX2+のギガ放題ということになります。

よって、たくさんインターネットを使いたい場合は、WiMAXが圧倒的に安く、使い勝手が良いということになりますよね!

よし!じゃあギガ放題で考えよう!と思った方は、auポケットWiFiと数多くあるWiMAXの違いを知っていただいて安い会社をみつけていただくのが、損をせずに契約する唯一の手段です!

興味のある方は、こちらの使い放題のWiMAX比較をご覧ください!

通信制限ありきで考えたときの月額料金の違い

  • WiMAX:通常プラン(3,696円)
    ※7GB制限
  • ワイモバイル:プラン2(3,696円)
    ※7GB制限
  • ドコモ:データM(5,000円)
    ※5GB制限

通信制限ありのポケットWiFiも、ドコモが圧倒的に高く、WiMAXとワイモバイルはそこまでの差がないことに気が付かれましたね!

また、電波の状態から考えても、LTE回線の回線の強さはいずれも同じといって過言ではないでしょう。だとすれば、後は料金です!

結論からお伝えすると、7GB制限があるポケットWiFiは、僅差ではありますが、ワイモバイルのYahoo!WiFiが今のところ最安値クラスです。

POINT!そもそもauスマホの割引はギガ放題プランに加入しなければならないので、月額料金が上がるため、そこまでのメリットはありません。

だからこそ、7GB制限があってもよいのであれば、月額料金の安いYahoo!WiFiを利用するのが良いでしょう。
⇒ Yahoo!WiFiをみてみる

 

さて、ポケットWiFiについての基礎知識はお伝えしてきました。
ここからは応用知識のご説明をさせていただきます。

それではいきましょう!!

auスマホの割引はWiMAXなら同じ?

auスマートバリューmine

auポケットWiFiと検索してきた方であればものすごーく気になる方も多いのではないでしょうか。

だから最初に答えをお伝えすると、「ほとんどのWiMAXでauスマートバリューmine(auスマホ割引)が利用可能」です。

POINT!更にここでお伝えしておかなければいけないことが一つあります。それは、auショップで契約しなくても、auLTEを利用しなくても、auスマートバリューmineによるauスマホ割引を利用できるということです。

auスマホの割引はWiMAXならどこで契約しても同じということになります。

ただ、WiMAXは「au・GMOとくとくBB・Biglobe・So-net」のように、様々なプロバイダがWiMAXを提供しています。
このプロバイダの違いは月額料金と特典(キャッシュバックなど)です。

もう気づきましたか?
3万円損せずにお得なauスマホを割引できるWiMAXを契約するためには、しっかりとプロバイダ選びをしなければならないのです!

もちろん、ほかにも選ぶうえで大切なことがあります。

だからこそ次で簡単にWiMAXの選び方をご説明します。

WiMAX(auポケットWiFi)の3つの選び方

3つの選び方

選び方を間違えると損をするので、ここはものすごく大切なところです!

  • 【1】プランを選ぶ

    WiMAXのプランは2つしかありません。

    「月のデータ容量制限(速度制限)のないギガ放題プラン」と、「月7GB制限のある通常プラン」があります。

    もしauスマートバリューmineを希望する方はギガ放題しか適用できないのでお気をつけくださいね!

  • 【2】プロバイダを選ぶ

    プロバイダによって、特典が全く違います。

    「月額料金割引の大きなプロバイダ」や「キャッシュバックの大きなプロバイダ」の2種類があります。

    更に、基本的な支払方法はクレジットカード払いですが、口座振替を行っているプロバイダもあります。

    これらを知らなければ、満足のいく選び方はできないでしょう。

  • 【3】端末を選ぶ

    端末はだいたい3種類ほどから選ぶ必要があります。

    ただ、端末によってバッテリーの強さや利用できる回線の違いもあります。

    デザインの好みもあると思いますので、何を重視するのかによって変わりますね!

それでは、このWiMAXの選び方をベースに、詳しくご説明させていただきます!

 

基礎知識!WiMAXのプロバイダとは?

プロバイダをイメージした車

ものすごくシンプルに言うと、この画像でいう車がプロバイダです。

auポケットWiFiという認識で説明するとすれば、au one netという車で、WiMAXという名の高速道路を走ることそのものが回線とプロバイダの関係です。

ちなみに、スマホでyoutubeで気になった動画をタッチすれば、すぐに再生されますよね!?ただ、スマホの中に動画データがあるわけではないのに、なぜ再生されるのかご存知ですか?

実は、プロバイダがyoutubeの動画を保存している場所に動画データを取りに行って、スマホにデータを送り届けてくれているからなのです!

ようするにプロバイダは、データの運び屋さんなんです!

車にTOYOTAやHONDAなどのメーカーがあるように、プロバイダにも、多くの種類があります。

先ほどお伝えした、BiglobeやSo-netやGMOとくとくBBなんかも、WiMAXのプロバイダとしてサービス提供をしているわけなのです!

そして、このプロバイダはWiMAXの道路のレンタル料金を払ってサービス提供しているため、ある程度の請求する料金を決める権利はプロバイダにあるのです。

そのため、プロバイダにより月額料金が違う!ということになるわけです。

プロバイダというと少し複雑に感じますが、このように車と道路に例えるとものすごくシンプルに理解できますよね!!

 

だからアナタが損せずに契約をするために、プロバイダを選ぶことが重要になります。

それではここから、WiMAXのプロバイダの選び方をご説明します。

WiMAXのプロバイダの選び方

プロバイダ6社

WiMAXのプロバイダは、数十社もあるので、すべての情報を知ることはなかなか大変です。

そこで、選び方をお伝えさせていただいてから、人気のあるプロバイダで比較をしました!

まず、プロバイダを選ぶときに大切なのは下記の3つです。

  • キャッシュバックなどの特典の違いを知る

    どうせ長いこと使うものなので、キャッシュバックが大きなところと契約したいですよね!

    WiMAXはうれしいことにキャッシュバックが非常に高額なプロバイダがあります。

  • 2~3年間の総負担額の違いを知る

    プロバイダにより月額料金が違うとお伝えしましたが、2~3年間で3万円以上の差がプロバイダによってあります。

    基本的な電波やギガ放題プラン、回線速度などは同じなのに、これだけの差があるのです。

    それなら絶対に安いところで契約したいですよね!だからこそ、知っていただきたいところです。

  • プロバイダごとの支払い方法の違いを知る

    WiMAXはクレジットカード払いが基本となっています。
    しかし、プロバイダの中には口座振替可能な会社もあります。

    契約をあきらめかけた方でもあるとうれしい情報ですよね。

プロバイダのキャッシュバック特典と料金の比較

ここまで見ている方は、おそらく通信制限やauスマートバリューmineによるauスマホの割引が気になっている方ほとんどだと思います。

そこで、ギガ放題プランに絞って、特典と料金の比較表を作成しました。

ギガ放題2年契約時の比較表

※UQ-WiMAXとau one netの料金は同じです。

さて、このGMOとくとくBB、BiglobeSo-netUQ-WiMAX、DTiの5社で比較をした結果、キャッシュバックが多いのはGMOとくとくBBでした。

そして、キャッシュバックを含めた際の2年間の総負担額が安いのも、GMOとくとくBBでした。

gmo201711

auのスマホの割引もあるし、実際に支払う金額も安いので、GMOとくとくBBを選ばない理由もありませんよね!

POINT!ただし、キャッシュバックには注意があります!それは受け取り手続きがかなり大変ということです。

なぜなら、契約時に配布されるプロバイダのメールアドレスに指定の期間になったら送られてくるメールから受け取り手続きをする必要があり、手続きを忘れると基本的にはキャッシュバックが受け取れないからです。

そして一番の問題は、そのメールの送られてくる時期が約1年後ということです。

もしキャッシュバックの受け取りに失敗すると、キャッシュバック分損してしまいませんか?

そこでもう一つお伝えしたいことがあります!

特典はキャッシュバックとは別に、通常よりも大幅な月額料金割引を行っているキャンペーンも選べるということです。

プロバイダの月額割引キャンペーンと料金比較

discount-2years201711


※カシモWiMAXはauスマートバリューmineに対応していないので、選ばないようにしてくださいね。

月額料金キャンペーンの場合、基本的にキャッシュバックはありませんが、キャッシュバックが無い分、月額料金を大幅に下げてくれています。
ちなみに、この月額割引はau one netもUQ-WiMAXも行っていないキャンペーンです。

さて、月額料金大幅割引の場合、So-netモバイルWiMAX2+が非常に安いです。

もちろん、GMOとくとくBBもキャッシュバックがない代わりに大幅に割引してくれていますが、それ以上に安いです。

ということで、キャッシュバックの受け取り忘れで損をしたくない人には、So-netモバイルWiMAX2+がオススメですね!

⇒ SonetモバイルWiMAX2+を見てみる

 

さてここまではプロバイダの特典や料金についてお伝えしました。しかし、支払方法の不安がある方も少なくはないのではないでしょうか。

次に口座振替が可能なプロバイダについてご説明します。

口座振替があるプロバイダもあるから安心

口座

WiMAXの契約を考えている人の中には、クレジットカードを持っていないため、契約をためらっている人もいるかと思います。

そんな人にとって、口座振替ができるプロバイダの存在は重要だと思います。

口座振替のできるプロバイダ
  • UQ-WiMAX
  • au one net
  • Biglobe WiMAX(おすすめ)
  • Broad WiMAX

ここから、口座振替のできるプロバイダで比較表を作成してみたので見てみましょう!

キャンペーン 月額 実質月額
UQ-WiMAX 商品券3,000円分 1~3ヵ月:3,696円

1~24ヵ月:4,380円

3,670円
au one net ほぼなし 1~24ヵ月:4,380円 4,380円
Biglobe WiMAX 月額割引

13,000円キャッシュバック
1~2ヵ月:2595円

3~24ヵ月:3,880円

3,231円
Broad WiMAX 月額割引 1~2ヵ月:2,726円

3~24ヵ月:3,411円

3,354円*

※2017年11月時点の情報で掲載しております。
※BroadWiMAXは、口座振替を利用した場合、初期費用(18000円程)が別途かかります。

見ていただくと一目瞭然化と思いますが、キャンペーンも含めた実質月額で見てみると、BiglobeWiMAXが最安値クラスです。

BiglobeWiMAXは、もちろんauスマートバリューmineを使えるのでスマホ割引もばっちりです!またWiMAXのプロバイダとしてではなく、光回線でも有名な老舗プロバイダでもあるので、非常に信頼できるプロバイダといってもよいでしょう!

だから、口座振替を利用する場合は、BiglobeWiMAXがおすすめです。

biglobewimax

⇒ BiglobeWiMAXの公式サイトをみてみる

 

ここまで、ポケットWiFiのキャンペーンや月額割引、支払い方法のことなどたくさんお伝えしてきました。
もう頭がパンパンになっていると思います。

じゃあ、何を選べばいいんだよー!ってなってる人もいるのではないかと思います。

そこで私のおすすめの選び方をお伝えします。

選ぶのに困ったときはキャッシュバックがなくて安いポケットWiFiがいい

キャッシュバックってお年玉みたいなもので、ものすご~~くお得に感じますよね!!

ただ、キャッシュバックを受け取れなかった時は、損をしていなくても、ものすごく損をした気分になってしまうと思います。

もしかしたら、私は受け取れないかもしれない!?と思っている方は、損をしない!ものを選ぶことが大切だと思います。

そこで、私からおすすめしたいのは、キャッシュバックがなくても月額割引キャンペーンにより、実際に支払う金額が安いポケットWiFiを選ぶことです!!

キャッシュバックをもらった時と比較しても2年間での差額は1万円ほどになりますが、キャッシュバックを受け取れなかった場合は2万円も損をしてしまうことになります。

例として、「月額割引の大きいSo-netモバイルWiMAX2+」と「キャッシュバックの大きいGMOとくとくBB」で比較してみましょう!

GMOとくとくBBとSo-netモバイルWiMAX2+で損得の比較

GMOとくとくBB So-netモバイルWiMAX2+ BiglobeWiMAX
(口座振替希望者向け)
特典 キャッシュバック

33,000円

月額大幅割引 キャッシュバック13,000円

月額大幅割引

月額

(1~2ヶ月)

3,609円 2,480円 2,595円
月額

(3~24ヶ月)

4,263円 3,280円 3,880円
2年間の実質額

(キャッシュバック差引)

68,004円 77,120円 77,550円
キャッシュバックを
受けれなかった場合
101,004円 77,120円 90,550円

口座振替を希望する方のために、Biglobeも一緒に比較表に入れました。

Biglobeのキャッシュバックを受け取る手順は、WEBアンケートに契約から2週間ほどで答えるだけなので、ほとんど忘れる心配はないかと思いますよ。

さて、本題ですが、GMOとくとくBBとSo-netモバイルWiMAX2+で、どのくらいの差が出るのかを計算してみましょう。

まず、GMOとくとくBBでキャッシュバックを受け取れた場合、So-netモバイルWiMAX2+は9,116円の損となります。

しかし、GMOとくとくBBでキャッシュバックを受け取れなかった場合、So-netモバイルWiMAX2+は23,884円の得となります。裏を返せば、GMOとくとくBBは23,884円も損をすることになります。

GMOとくとくBBのリスクを考えると、得られるメリットはそう多くはないので、So-netモバイルWiMAX2+がお得ではないでしょうか?

 

個人的なことですが、私は少なくとも、キャッシュバックを受け取れる自信は無かったこと、ほぼ確実にキャッシュバックを受け取れる方法を知っていますが面倒だったので、気にせずに毎月安いポケットWiFiを選びました。

 

アナタはどちらを選びますか?
どちらを選んでも後悔はしないでくださいね!

 

やっぱりキャッシュバックで得を取れるGMOとくとくBB!

gmo201711

最大キャッシュバックはほかに類をみないほど!だからこそキャッシュバックを受け取れた時の得は非常に大きいです。

確実にキャッシュバックを受け取りたい方は絶対にこちらをお読みください。

⇒ GMOでキャッシュバックを受け取る方法

⇒ GMOとくとくBBのキャッシュバックを見てみる

リスクがないお得なSo-netモバイルWiMAX2+!

So-netモバイルWiMAX2+は老舗!
サポート力は業界内でも1~2位を争うほどです。

だからこそ、初心者にも優しくお得なWiMAXです。

⇒ So-netの公式サイトみてみる

 

ここまではプロバイダの料金など、どれを契約すればお得なのかを様々な方向で比較を行ってきました。ただWiMAXを選ぶときの手順で必要なのは、プロバイダ選びだけではなく端末選びも大切です。

 

全く知らないところからであれば、ここまでお読みいただいただけでも相当疲れたと思います。ただ、あと少しで損をせずに契約できるようになります!もう少しだけ頑張ってください!

 

ここからは超シンプルに端末の選び方をお伝えします。

それでは見ていきましょう!

使う端末の選び方

今、WiMAXにある端末は、旧機種を合わせると5種類ほどあります。

ポケットWiFiの端末

これら4つの端末は、利用できる回線や契約年数など、少しずつ特徴がありますので、1機種づつ簡単にですが説明して、違いをわかりやすくしますね。

WiMAX端末の簡単な特徴と違い

WX04

アクアブルー

WX04の特徴を一言で表すと、「室内でも強いクレードルとバッテリーが強い!」です。

端末名 Speed Wi-Fi NEXT WX04
製造元 NECプラットフォームズ株式会社
寸法 約W111×H62×D13.3mm
重量 約128g
バッテリーの持ち 約11時間
対応回線 WiMAX2+

au 4G LTE

契約期間 3年のみ

オススメプラン:ギガ放題

※au one netでの取り扱いなし。

もっとWX04について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

⇒ WX04の詳細情報

W04

w04 クレードル付き

W04の特徴を一言でいうと「持ち運びしやすく、キャンペーンがお得」です。

端末名 Speed Wi-Fi NEXT W04
製造元 HUAWEI
寸法 約H130×W53×D14.2mm
重量 約140g
バッテリーの持ち 約9時間
対応回線 WiMAX2+

au 4G LTE

契約期間 2年か3年

オススメプラン:ギガ放題、通常プラン

もっとW04について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

⇒ W04の詳細情報

WX03

wx03ブルークレードル

特徴を一言でいうと「室内でも強いクレードルと小さいのに高性能」です。

端末名 Speed Wi-Fi NEXT WX03
製造元 NECプラットフォームズ株式会社
寸法 W99×H62×D13.2mm
重量 約110g
バッテリーの持ち 約10時間
対応回線 WiMAX2+
契約期間 2年か3年

オススメプラン:ギガ放題

※au one netでの取り扱いなし。

もっとWX03について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

⇒ WX03の詳細情報

Home L01

Speed Wi-Fi HOME L01

HOME L01の特徴を一言でいうと、「唯一の置くだけWiFi」です。家でしか利用しない方におすすめです。

端末名 Speed Wi-Fi HOME L01
製造元 HUAWEI
寸法 W93×D93×H180
重量 約493g
バッテリーの持ち なし
対応回線 WiMAX2+

au 4G LTE

契約期間 2年か3年

もっとHome L01について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

⇒ L01の詳細情報

 

ではここから、どの端末を選べばいいのか悩んでいる方に向けて、簡単におすすめをお伝えします。

使い放題に最適な端末はWXシリーズ

使い放題のギガ放題を利用する場合、WiMAX2+回線を室内で利用することになります。

POINT!回線の特性上、マンションなどの鉄筋の室内の場合、電波の入りが少々弱めになるため、室内利用に適した端末を選ぶのがおすすめです。

そういった意味での最適な端末は「WX04」と「WX03」です。
その理由は、電波の入りが良くなるクレードルを使うことができるからです!

※電波の入りが良くなるとは言っても誤差程度です。

ただ、WX04は3年契約必須なので、お得とは少し離れてしまう可能性があります。
よって、今はWX03がオススメです。

wx03ブルークレードル

ちなみに、HOME L01はさらにアンテナが強いです。

鞄に入れても邪魔にならない端末はW04

鞄に入れても邪魔にならないものは嵩張らないサイズのものですよね!

そこで各端末のサイズ比較をしてみました。

WX04,WX03,W04,W03のサイズ比較左からWX04、W04、WX03、W03です。

どうしても幅の広い端末は、嵩張りますし鞄のポケットなどに入りづらかったりします。

そういった意味で、「細めにつくられているW04」か「全体的にコンパクトなWX03」がおすすめです。

家だけで使うのに最適な端末はL01

家で使う場合、持ち運びをしないため、電波の入りがかなり良いものを使うのがオススメです。

そのような端末はHOME L01以外にありません。

Speed Wi-Fi HOME L01

室内で使う目的に設計されてるいるため、また持ち運ぶ必要がないので端末自体を大きくできることから、モバイル端末よりも更に強力なアンテナを取り付けられています

室内利用に特化したアンテナが協力な端末だと思って差し支えないでしょう。

だからこそ、家で使う光回線の代わりにと思っている方にとって、HOME L01は最適な端末です。

キャンペーンを考えたときの今お得な端末

選ぶ端末によってキャンペーン内容が異なるのは、プロバイダの公式サイトを見ればお分かりいただけます。

gmo201711

そんな意味で今おすすめできる端末はW04です。

理由はキャッシュバック金額や割引額の大きさです。
どのプロバイダを選ぶにしてもお得なのでW04がおすすめです。

⇒ GMOとくとくBBのサイト

⇒ So-netモバイルWiMAX2+のサイト

⇒ BiglobeWiMAXのサイト

 

さて、ここまでお得なプロバイダ、お得な端末をお伝えしました。

ただ、お得なものが分かったとしても実際に契約する方法によってお得でなくなる場合があります

そこで、お得なWiMAXの契約方法をお伝えします。

お得なWiMAXの契約方法

WiMAXの契約方法は大きく3種類あります。

  • 家電量販店で契約する方法
  • auショップで契約する方法
  • WEBサイトで契約する方法

最初に結論をお伝えしておきますと、最もおすすめの契約方法はWEBサイトからの契約です。

家電量販店やauショップは、基本的に損をする契約方法なのでお気を付けくださいね!!

それでは少し理由をお伝えします。

家電量販店でWiMAXを契約すると損な理由

家電量販店で契約するメリットは、説明員(基本派遣スタッフ)に説明を受けられることですが、パソコンと同時購入で割引などをうたっているのは得に見せかけている誇大広告にほかなりません。

なぜなら、後から割引分をしっかりと請求されることになるからです。

また、家電量販店の場合、上記でお伝えしたお得なプロバイダの取り扱いがなく、割引をしていないプロバイダで契約をさせられることになります。何ならプロバイダの説明すらないぐらいですね。

よって料金メリットはありません。

auショップで契約すると損な理由

家電量販店よりもWiMAXの知識は豊富ですが、問題はキャンペーンがないということです。

そして、契約できるプロバイダも基本的にはUQ-WiMAXかau one netが多く、月額料金も高いため、料金メリットはありません。

上記2つの契約方法によるデメリットなどをもっと詳しく知りたい方は、下記記事をご覧ください。

⇒ WiMAXはどこで契約するとお得か?契約方法などを詳しく説明

【結論】プロバイダのキャンペーンサイトから契約するのが最もお得

WEBで契約する一番のメリットは、
「月額料金が安く特典が多いこと」です。

上記でも簡単に触れたように、家電量販店は独自プロバイダ、auショップはau one netと契約することになるため、月額料金が高いプロバイダしか選択肢がない状態とお伝えしましたよね!

たとえば、このようなプロバイダ構成になります。

  • Bicカメラ ⇒ Bic WiMAX
    キャッシュバック:5000~10000円
    月額:4380円
  • ヨドバシカメラ ⇒ ワイヤレスゲートWiMAX
    キャッシュバック:5000~10000円
    月額:4380円
  • エディオン ⇒ edion WiMAX
    キャッシュバック:不明
    月額:4380円

しかし、プロバイダサイトから直接申し込む場合は、下記のようになります。

このように毎月の利用料だけでなく、特典も非常に大きいのがプロバイダサイトから契約するメリットです。

POINT!一つお伝えしないといけないことが、これらのプロバイダはWEB上からでないと契約できないということです。スマホキャリアのように代理店が入っているわけではありません。

だからこそ、WEBは絶対に損をしたくない方にお勧めの契約方法です。

まずレンタルして確かめるのもあり?

安かろう悪かろうが定着している日本において、安いものは少し怖いという感情が沸いてしまうのも不思議ではありません。

安いにこしたことないのに不思議ですよね・・・。

何よりそう感じるのはポケットWiFiというサービスの特性上もあるかと思います。

そこで私がオススメするのは、契約する前に一度レンタルしてみることです。

UQ-WiMAXにはTry WiMAX」という15日間無料でレンタルできるサービスがあります。

とはいっても、UQ-WiMAXで契約し続けるのは少し損なので、そのまま契約する人はいないかと思います。

そこで、一ついい方法があります。

POINT!初期契約解除制度という、平成28年5月21日施行の改正電気通信事業法令ができてから、インターネット回線を契約をしたものの、自宅では電波の入りが悪く正常にサービスを利用できないといった場合、8日以内であれば端末を返品して回線を解除できる、クーリング・オフに似た制度を利用することができるので、キャンセルが簡単にできます。

だからこそ、気になったプロバイダで最初に契約をしてみて、どうしても無理だと思った時はキャンセルするほうが後々楽だと思いますよ!

まとめ

お得なプロバイダは覚えていますか?

もう一度おさらいしましょう!

GMOとくとくBB So-netモバイルWiMAX2+ BiglobeWiMAX
(口座振替希望者向け)
特典 キャッシュバック

33,000円

月額大幅割引 キャッシュバック13,000円

月額大幅割引

月額

(1~2ヶ月)

3,609円 2,480円 2,595円
月額

(3~24ヶ月)

4,263円 3,280円 3,880円
2年間の実質額

(キャッシュバック差引)

68,004円 77,120円 77,550円
キャッシュバックを
受けれなかった場合
101,004円 77,120円 90,550円

さて思い出しましたか?

キャッシュバックならGMOとくとくBB、とにかく安いポケットWiFiならSo-netモバイルWiMAX2+、口座振替があるポケットWiFiを利用したいならBiglobeWiMAXでした!

またキャンペーンのことを踏まえると、W04の端末がお得でしたね!

そして最後に、お得な契約方法は、プロバイダサイトから直接申し込みをすることでした!

この3つの選び方を持って、あなたはどれを選びますか?

ぜひ参考にしてくださいね!!

【番外】使い倒したくなるWiMAXの楽しみ方!!

ポケットWiFiを持つメリットは、外の好きな場所で高速インターネットを楽しめることです。

そして、WiMAXは、1ヵ月のデータ通信制限が無いので、好きなだけインターネットを楽しむことができるため、スマホの速度制限などを気にする必要がなくなります。

この大きなメリットを考えると様々な楽しみ方があります!

例えば、電車移動中にhuluやU-nextといった動画配信サービスを利用して、海外ドラマや映画を見ること!また、youtubeをBGMにして音楽を楽しむことなどができます。

私のおすすめは、huluやu-nextを使って海外ドラマを見ることです!
特に今面白いのは、ウォーキングデッド!!です。

最新放送を楽しむのであればu-nextが良いですが、まず1話から観る場合はhuluがおすすめです!

なぜなら、毎月1,000円で見放題だからです!u-nextは毎月3,000円かかるので少し高いです。
ただ嬉しいことに、無料期間があり、無料期間中の解約はお金がかかりません!

huluは他にも映画やたくさんの海外ドラマ、アニメなどがあり、家で暇つぶしをしようという時にも最適です!

ぜひ試してみてくださいね!

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