法人向けのポケットWiFi

法人で利用するポケットWiFiはどれが一番コスパが良いのか?

ただ安いだけではなく、解約のしやすさや使い勝手、全てを踏まえたコスパとする場合や、簡単に解約できるポケットWiFiを探している人も少なからずいるかと思います。

この記事では、法人契約するのに最適なポケットWiFiと、最適な法人契約するポケットWiFiの選び方をお伝えします。

けっきょく、法人でお得なポケットWiFiはどれ

結論からいうと、容量が少ないなら『それがだいじWiFi』や『ネクストモバイル』がおすすめです。

使い放題の場合は、『MugenWiFi』や『UQ WiMAXの法人専用特別プラン(情報開示ページにリンク)』がおすすめです。

※法人契約すると長い期間使う傾向にあるため、3年間で比較しています。

  それがだいじWiFi ネクストモバイル Mugen WiFi 縛りなしWiFi WiMAX
平均月額 2,380円~ 2,400円~ 3,280円 3,300円 3,880円(一般契約)
※法人特別プランは非公開
データ容量 20GB
30GB
50GB
無制限
20GB
30GB
無制限
無制限 無制限 無制限
(3日10GB制限)
回線種別 LTE LTE LTE ランダム
(LTE or WiMAX2+)
WiMAX2+
LTE
途中解約時
違約金
■1年未満
19,000円
■2年未満
14,000円
■それ以外
9,500円
■1年未満
9,000円
■1~2年未満
5,000円
■それ以降
0円
なし

1,000円(一般契約)

※法人特別プランは情報開示要

口座振替 × ※1 × ×
通信速度 実はどれも変わらない

※1 ネクストモバイルの口座振替は、20GB/30GBプランのみしか利用できません。(月額は約700円アップ)
※UQWiMAX法人専用特別プランは、情報開示を受けた法人にのみ公開しています。

実際に払う月額が安いポケットWiFiを選ぶのであれば、『それがだいじWiFi』です。

その次に、ネクストモバイルが安いですが、それがだいじWiFiを選んだ方がお得なのは料金面での話です。

次に、データ容量制限なしのMugenWiFiが安いという順になっています。

ただ他にも、一般公開されていない「UQWiMAXの法人専用特別プラン」もあり、下記の方法で料金の確認が可能ですので、ぜひ開示申請して比較してみてください。

法人専用のUQWiMAX特別プランは情報開示が必要

UQWiMAX

「UQ WiMAXの法人専門特別プラン」は、プラン内容自体を一般公開していないため、WEB上でその詳細をチェックできませんが、当サイトのリサーチにより、下記の方法で詳細の開示が可能になることが確認できました。

比較のために開示申請して料金をチェックしてみましょう。

情報開示の流れ

  •  
    STEP1
    *【WEBで入力するだけ】法人専用特別プラン開示申請をする*
    *『UQ WiMAX法人特約開示申請』専用ページがあるので、アクセスして入力するだけです。*
  •  
    STEP2
    *UQ WiMAX法人専用特別プランについての連絡が入る。*
    *連絡は、UQ WiMAX法人専用特別プラン取次店「株式会社縁人」より確認の連絡が入る。*
  •  
    STEP3
    *プラン内容を資料と共に確認する。*
    *わかりやすくまとめた資料とともに、法人専用特別プランの内容や料金、詳細を確認してください。*

おこなっていただく作業はSTEP1の開示申請だけです。

UQ WiMAX法人専用特別プラン
開示申請フォームへ

 

法人契約するポケットWiFiの選び方には5つの鉄則がある

  • 【鉄則1】どんな場所でも安定して繋がるポケットWiFiを選ぶ
  • 【鉄則2】キャリア系のポケットWiFiは避ける
  • 【鉄則3】契約期間に融通が聞くポケットWiFiを選ぶ
  • 【鉄則4】通信速度は気にしない
  • 【鉄則5】キャッシュバックは気にしない
  • 【鉄則6】契約台数が1~2台なら個人契約のほうが良い

簡潔に解説します。

【鉄則1】LTE回線を利用できるポケットWiFiを選ぶ

ポケットWiFiには、LTE回線とWiMAX2+回線(WiMAXのみ)やAXGP(SoftBank系のみ)の3つの回線があります。

その中でも、室内や田舎などで最も繋がる回線がLTE回線です。

例えば、商談やプレゼン時、窓から遠い応接室に案内され、圏外になってしまって重要なプレゼンファイルが取り出せない!顧客への返答のために情報検索していたが検索できない!といったことがあると困りますよね。

特にこれは、ビルの密集地でもよく起こるので、安定した通信が必要なビジネス環境には不向きです。

LTE回線が繋がりやすいのは通信回線の特性だから仕方ない

WiMAX回線とLTE回線の違い

※これは、WiMAX回線とLTE回線の違いを簡単な図にしたものです。

ポケットWiFiの通信回線には周波数が割り振られており、800MHz〜2.5GHzの周波数帯があります。

その中で、WiMAX回線は2.1GHzという高周波の電波を利用しています。

小学校の理科か音楽の授業で習うことですが、高音よりも低音の方が遠くへ届き、高音は障害物に反射する特性を持っています。音も周波数が関係しており、低音はいわゆる低周波で高音は高周波になっています。
参考: Pioneer音の雑学大辞典

耳には聞こえませんが、通信回線にもこの周波数の原則が当てはまります。

ちなみにLTE回線は800MHz~900MHzの低周波が採用されているため、非常に遠くまで電波が届くという特性を持っています。

つまり、WiMAX回線よりLTE回線の方が遠くまで届く(地下や室内でも強い)というわけです。

ただ、WiMAXはWiMAX2+回線とau4GLTE回線の両方が利用できるので、ある意味万能です。

【鉄則2】キャリア系のポケットWiFiは避ける

キャリア系のポケットWiFiには「docomo」「au」「SoftBank」があります。

これらキャリアのポケットWiFiを避けた方がいい理由は、データ容量制限が5~7GBまでだったり、月額料金が定価で非常に高額だからです。

SoftBankのモバイルワイファイ の料金プラン

※これはSoftBankのポケットWiFiの料金プランです。

あえて説明するまでもなく高額なことがわかります。

このように他のキャリアも高額なので、調査するだけ時間の無駄になってしまいます。

ちなみに調査するために、docomo・au・SoftBankのホームページを見ても、通常のプランや端末情報から月額料金がわかる情報にたどり着きにくくなっています。(たどり着けても、スマホとセットの料金プランばかりです。)

【鉄則3】『レンタル』か『継続契約』のどっちのポケットWiFiにするか決めておく

ビジネス利用するポケットWiFiは、いつ不要になるかわかりません。

レンタルを選べばいつ解約しても、解約金や端末違約金が必要ありません!

何より、経費なのでそこまで気にしないという方も多いかもしれませんが、そう入っても解約時に払うお金が少ないほうが気分がいいです。

そのため、不要になったら簡単に解約できるポケットWiFiを選ぶのも1つです。

POINT!

ただ、法人契約ならではのメリットは複数台契約によるお得な料金で利用できることですが、レンタルではこの恩恵は受けられません。

【鉄則4】通信速度は気にしない

  それがだいじWiFi ネクストモバイル Mugen WiFi 縛りなしWiFi WiMAX
通信速度
(下り最大)
150Mbps 150Mbps 150Mbps 612Mbps 1.2Gbps

この表を見る限り、下り最大速度がはやいのはWiMAXです。

しかし、そんなWiMAXでも実際に出る速度は5~40Mbps程度です。

w05-wx04 speed

※これは実際にWiMAXの速度計測をした写真です。

ちなみに、それがだいじWiFiの速度調査したものも掲載しました。

それがだいじWiFi速度データ

それがだいじWiFiの下り最大速度は150Mbpsですが、不思議とWiMAXよりも通信速度が早い結果をマークしています。

つまり、下り最大速度を気にして契約するポケットWiFiを選んでも意味がないということです。

【鉄則5】キャッシュバックは気にしない

GMOとくとくBB2020年6月 

このように、特定のポケットWiFiにはキャッシュバックキャンペーンがあり、非常にお得に感じます。

しかし、キャッシュバックには3つのデメリットがあるので、法人契約するポケットWiFiで選ぶ意味はありません。

  1. 受け取り手続きが面倒
  2. 実際に支払う月額は割高
  3. キャッシュバックにも税金がかかる

これだけお伝えすれば、すでにお分かりかと思います。

法人契約するポケットWiFiのキャッシュバックは無駄でしかありません。

何より、キャッシュバックのあるポケットWiFiはWiMAXのみですが、安定性の面でそもそも選ばない方が良いという結論が出ているはずです。

【鉄則6】契約台数が1~2台なら個人契約のポケットWiFiが良い

法人契約の場合、複数台同時契約することもあるかと思います。

ただ、1~2台であれば、個人向けで法人契約できるポケットWiFiを契約する方が、キャンペーンなども利用できてお得です。

→ 個人向けポケットWiFiの比較はこちら

ちなみに、複数回線の契約であれば「UQWiMAX法人専用特別プラン」がおすすめです。

【重要】法人契約のポケットWiFiに必要なデータ容量は会社次第

ビジネスで利用するポケットWiFiは、7~20GBのデータ容量さえあれば十分です!なんて説明しているWEBサイトもありますが、正しい情報とはいえません。

なぜなら、情報漏洩しないために、営業資料などは社内サーバーにアクセスさせて、ストリーミング再生する方法を取る企業も増えてきており、こういったデータの容量は日に日に増しています。

また、WEB系の企業であれば、データのアップロードも非常に多く、利用するデータ容量が通常よりも圧倒的に増え、20~30GBだと足りない恐れがあります。

 

ただ上記のような事は考えなくても良いという企業であれば、データ容量が莫大に増える原因は下記3つしかありません

  • 大容量データのアップロードやダウンロード
  • InstagramやTwitterの長時間の閲覧
  • 動画や音楽のストリーミング再生

当然、WEBを活用しないビジネスでこういった利用をするのは、個人の娯楽に利用してする可能性も多いといえるかもしれません。

よって、社内のサーバーにアクセスさせたり、WEB関係の企業でなければ、20〜30GBもあれば事足りるでしょう。

法人契約にオススメのポケットWiFiがわかる比較

それでは、法人契約するポケットWiFiはどれがお得なのか、4つの軸で見ていきましょう。

  • 口座振替が選べるか
  • 解約のしやすさ
  • 安定した通信ができるか
  • 実際に払う料金
  • 海外で使う場合の利便性

口座振替が選択できるポケットWiFiは2社だけ

  口座振替対応
それがだいじWiFi ×
ネクストモバイル
※30GBプラン
MugenWiFi ×
縛りなしWiFi ×
WiMAX

法人契約する際、クレジットカード決済が利用できる立場になく、口座振替のポケットWiFiしか契約できないことも考えられます。

そして実際に繋がりやすいポケットWiFiだと、ネクストモバイルしか選択肢がありません。

ネクストモバイル30GBの料金

ネクストモバイル30GBの料金1~24ヶ月間:3490円で利用できます。
25ヶ月目から205円の割引がなくなるため、3,695円になります。

WiMAXよりも安く、毎月30GBも利用できるので、充分という方もいるかもしれませんが、年々利用データ容量が増えてきているので不十分という声もあります。

不安な方は、UQWiMAX法人専用特別プランの情報開示もしてみてください。

ネクストモバイルの詳細

解約のしやすさ

  それがだいじWiFi ネクストモバイル Mugen WiFi 縛りなしWiFi WiMAX
平均月額 2,680円 3,071円 3,280円 3,300円 3,880円
(一般契約)
データ容量 20GB 20GB 無制限 無制限 無制限
(3日10GB制限)
回線種別 LTE LTE LTE ランダム
(LTE or WiMAX2+)
WiMAX2+
途中解約時
違約金
■1年未満
19,000円
■2年未満
14,000円
■それ以外
9,500円
※別途端末代
■1年未満
9,000円
■1~2年未満
5,000円
■それ以降
0円
なし 1,000円
(一般契約)
契約期間 3年 2年 2年 なし 2年
(一般契約)
口座振替 × ※1 × ×
(一般契約)
通信速度 実はどれも変わらない

解約のしやすさ面は、「違約金の安さ」と「契約期間の短さ」で判断できます。

しかし、WiMAXは安定したビジネス環境を得られないので除外して考えましょう。

解約金が安く契約期間が短いのはMugenWiFiです。

縛りなしWiFiは、契約期間等ありませんが、LTEかWiMAXのポケットWiFiで選ぶことができないため、WiMAXが送られてきたときに安定して使えない可能性を考慮すると選ぶのはリスクが高いです。

よって解約がしやすいのは、「MugenWiFi」です。

実際に払う料金を比較

  それがだいじWiFi ネクストモバイル Mugen WiFi 縛りなしWiFi WiMAX
(一般契約)
平均月額 2,680円 3,071円 3,280円 3,300円 3,880円
データ容量 20GB 20GB 無制限 無制限 無制限
(3日10GB制限)
端末代 実質0円 0円 0円 0円 15,000円

実際に支払う月額料金は、『それがだいじWiFi』が最も安いです。

逆に、WiMAX(一般契約)は途中解約時の解約金が安い代わりに、そもそも端末代として初月に15,000円請求されるので高いです。

※UQ WiMAX法人専用特別プランはこの限りではありません。

海外で使う場合の利便性

  それがだいじWiFi ネクストモバイル Mugen WiFi 縛りなしWiFi WiMAX
海外利用 不可 不可 可能 不可 不可
利用可能国 アジア
ヨーロッパ
アメリカ
オーストラリア
中東
アフリカ
南米
料金 1,200~1,600円/日
データ容量 1GB/日

この比較で、海外でそのまま利用できるポケットWiFiは「MugenWiFi」のみです。

MugenWiFiは、クラウドSIMに対応したポケットWiFiで、SIMカードを差し替える必要なく、端末を海外に持って行くだけで、国で利用できる回線を自動判断して、そのままWiFi利用できます。

そのため、別でレンタルWiFiを準備する必要もなくなります。また、別途オプション契約の必要もありません。

ただし、海外利用する場合は、ポケットWiFiをレンタルしたほうが実際のところは安いです。

利用用途別で法人が選ぶべきポケットWiFiはこれ(まとめ)

ここまで、選び方から比較まで行い、どれがいいのか決まった人もいれば、結局どれがいいのかわからない人もいるかと思います。

そこで、利用用途別にオススメできるポケットWiFiを3社選びました。

商談やプレゼンなどの営業活動がメインの利用用途

選ぶ基準

  • 地下や室内でも安定した通信ができる
  • データ容量は月10GBもあれば十分
  • 不要になった際の解約が比較的簡単にできる
  • 支払い方法が選ぶやすい

オススメはNEXTmobile(ネクストモバイル)

NEXTmobile(ネクストモバイル)TOPページイメージ

NEXTmobile(ネクストモバイル)は、ポケットWiFiでも珍しい口座振替に対応しています。

また、申し込みフォームにも法人契約専門のフォームがあるので、申し込みも簡単に行うことができます。

料金自体は最安値ではないですが、契約のしやすさ、解約のしやすさ、端末のバッテリーのもちが他社端末よりも良いので、ビジネス利用に非常に向いています。

NEXTmobile公式ページへ

サービス詳細ページはこちらから

海外出張や移動時に使うのがメインの利用用途

選ぶ基準

  • 海外でそのまま使えること
  • 海外利用時の料金が安いこと

オススメはMugenWiFi

mugenwifi-top

MugenWiFiは、まだ世の中に珍しいクラウドSIMというものを利用しており、SIMカードを刺す必要がないポケットWiFiです。

クラウド上にある世界中のSIMと繋がることができるため、実は日本でもSoftBank,docomo,auの3社のLTE回線を使うこともでき、日本一繋がるポケットWiFiといっても過言ではありません。

また海外ならその国でメインで利用されている3G回線やLTE回線を利用することができ、全134ヵ国で利用可能です。

ちなみにレンタルWiFiとの比較をしてみましょう。

grobalwifi-rentalprice

アメリカで4GLTEを1日1GB使う場合、1日の料金は1176円かかります。
※Global WiFiの料金を参照

MugenWiFiは、アメリカだったら1,200円なので、ほとんど変わりません。

よって、日本でも海外でも比較的安い料金で、たくさんLTE回線を利用したインターネットが使えるのがMugenWiFiです。

MugenWiFi公式ページへ

サービス詳細ページはこちらから

使い方は特に決まっていないけど総合的に安定したポケットWiFi

選ぶ基準

  • どこでも安定した通信ができる
  • データ容量が選べる(20~30GBでOK)
  • 不要になった際の解約が比較的簡単にできる
  • 支払い方法が選びやすい
  • 端末のバッテリー持ちが良い

オススメはNEXTmobile(ネクストモバイル)

NEXTmobile(ネクストモバイル)TOPページイメージ

NEXTmobile(ネクストモバイル)は、通信回線代理店として大手である株式会社 ALL CONNECT(オールコネクト)傘下に含まれる株式会社グッドラックが提供しています。

実際、WiMAXや様々なモバイルWiFiサービスで毎年日本トップクラスの獲得件数を誇っていますが、その理由は「ユーザーに寄り添ったサービスを提供している」からです。

そういった会社がネクストモバイルを提供していることもあり、月額料金や契約のしやすさ、解約のしやすさ、支払いやすさなど、様々な面で最高クラスのサービス内容になっています。

だからこそ、NEXTmobile(ネクストモバイル)は選んで損をしないポケットWiFiであると言えます。

NEXTmobile公式ページへ

サービス詳細ページはこちらから

【番外】法人契約向けのUQ WiMAXも聞く価値あり

UQWiMAX

ココで紹介したポケットWiFiはすべて、個人契約を専門としたポケットWiFiばかりです。

そのため、法人には不要な部分もあれば、法人にとってあってほしい部分もなかったり、何かしらの不安は残ります。

ただ、法人専用のUQWiMAX特別プランは、情報開示が必要ですが、ココでご紹介したポケットWiFi以上に自社にマッチしたポケットWiFiである可能性も考えられます。

なので、できれば一度情報開示をしてプランをみてみるのを強くおすすめいたします。

情報開示の流れ

  •  
    STEP1
    *【WEBで入力するだけ】法人専用特別プラン開示申請をする*
    *『UQ WiMAX法人特約開示申請』専用ページがあるので、アクセスして入力するだけです。*
  •  
    STEP2
    *UQ WiMAX法人専用特別プランについての連絡が入る。*
    *連絡は、UQ WiMAX法人専用特別プラン取次店「株式会社縁人」より確認の連絡が入る。*
  •  
    STEP3
    *プラン内容を資料と共に確認する。*
    *わかりやすくまとめた資料とともに、法人特約プランの内容や料金、詳細を確認してください。*

おこなっていただく作業はSTEP1の開示申請だけです。

UQ WiMAX法人専用特別プラン
開示申請フォームへ